【日常英会話】 スポーツ選手を目指す人は、英会話習得は早めにスタートが大切!

海外留学や海外赴任。私たち日本人が英語が必要になる状況は、留学とビジネスを思い浮かべますね。
実際、語学スクールでも、海外留学、出張等が目的で英会話を習いに来る方はたくさんいらっしゃいます。

そして、オリンピックが近づいてきている今、スポーツ界でもグローバル化が進んでいることを実際のアスリート系の生徒さんを通じて強く感じます。

アスリートの彼らの英会話を習う目的も様々です。

  • 海外でトレーニングを受ける
  • 外国人がコーチになった
  • チームメイトが外国人
  • 海外の大学でプレーしたい

スポーツに国境はありません。
上手くなるためならどこへでも行き、受けたいコーチからトレーニング受けたり、海外のチームでプレーしたり、そこに英語が必要になります。
プロのアスリートから高校、大学でプレーしている方たちは、陸上、ゴルフ、野球、バレーボールと種類も様々なアスリートの方たちが、スポーツという目的のために、英会話トレーニングをされています。

アスリートの方は英語習得が早い

語学はスポーツに似ていて、着実に学習し、体得できる方が多いです。
トレーニングした分だけ身につく。
地味な練習を黙々とやることが習得の鍵なのです。

ただし、彼らアスリートからよく聞くことが、この言葉。

もっと英会話レッスンを早くに始めておけばよかった。

英語ができるといいなあと、わかっていても、競技のトレーニングに集中し、上手くなることに集中するため、どうしてもおざなりになってしまうのが語学だそうです。
もちろん、必要になってから英会話を始める、でも良いそうですが、やはりすでにできる人、そうでない人ではコーチやフィジカルトレーナー、チームメイトとのコミュニケーションの濃度にかなりの差がでるそうです。

伝えたくても、言い方がわからない。
すぐに出てこない。でもコーチはもっと思ってることを言え! と言う。
こんなジレンマに陥ることもプロアスリートにはよくあります。

アスリートは身体的かつ成長には時間が制限があります。
だからこそ、今英語をやる必要がある!と アスリートさんはおっしゃいます。

本格派アスリートさんにインタビューさせていただけることになりました。

さて今回は語学スクールmmmで英会話をトレーニングされている、バレーボール Vリーグ 愛知県のウルフドッグスというチームに所属の前田一誠さんに、アスリートにとっての英語についてインタビューさせていただきました。

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